最初の話題として私自身のことを少し述べてみたい。
アマチュア時代を含めると20数年コンピュータと付き合っている。
大学で教職を目指し、教育実習までいくものの、地元独立系システム会社に就職、本格的に業務システムの開発に携わることになる。金融・流通・公共系など多くの分野のプロジェクトを渡り歩き、一旦業界をリタイヤ。
その後、地域ITボランティア活動に参加しながら働く方法として独立し、オフィス・リムゲートを起業。交流をしていたでぇこむ企業組合の活動に参加。
まぁ、こんな流れで現在のITコンサルタント若林がある。
IT教育に関しては、企業内教育とボランティアとしての一般向けIT教育のどちらも担当しており、それぞれ思うことがある。
これからこのブログの中で述べていきたい。